日別アーカイブ: 2016年11月25日

プレイ内容

Published / by 管理者

秘書系イメクラ店で働く女性の基本的なイメージは、黒髪で黒い瞳、ミニスカートのスーツでスレンダーな体型というのが一般的なイメージになってきます。
次に肝心なプレイ内容なのですが、秘書系イメクラではどういったプレイで楽しめるのでしょうか。
秘書系イメクラ店というのは決してソープランドではありませんので、本番行為というのは一切認められていません。
トータルコンセプトのイメージは、一般のヘルスと同じになります。
ですので、一言でいいますと「奉仕する秘書」とのプレイを、「舞台装置」、「衣装」、「プレイ内容」の3点から総合的にデザインしたイメージヘルスになるのです。

基本的なプレイルームは、役員室を意識したレイアウトで、入室するとまず目に入るのは重役室らしい黒革の役員椅子となります。
本革かどうかはお店によって違ってきますが、雰囲気という点では申し分ないかと感じます。
さらに、凝っているお店であればその横には長目の机があり、個室というより相部屋の役員室にありそうな型の机で、プレイの際にはこの机なども演出の一つとして使用できるお店もあります。
この机に秘書を横たえたり、美脚鑑賞のために座らせたりもできますし、逆にお客様がまな板の鯉となり逆セクハラを受けるのもありなのです。
他に凝っているお店は、壁には分厚い本などが並べられた書棚が用意してあったり、対面になった鏡などを置いてあったりなど、視覚の面でもしっかり演出しているお店も存在してきます。

次にプレイ内容になるのですが、秘書とのそれに相応しいプレイが定められているというものが最低限になります。
もちろんその通りに行う必要はなく、最終的にはお客様の希望や女性との相性、スキルにより実際のプレイは左右されることになることでしょう。
たとえば、「セクハラ淫乱秘書編」、「部長との情事編」、「社長秘書編」、「会長秘書編」、などのショートストーリーなどから選べるというお店が多いような気もします。
もちろん、どれも台本などは用意してませんので、お客様自身がリードするのか秘書である女性がリードするのかは当日受付などで決めることになります。
プレイが始まってしまえば、お客様は自分が想定した役になりきり、女性も秘書というお仕事を全うすることになるのです。

冒頭でも述べましたが、本番行為は一切ありませんので、最後はフェラチオや手コキなどで射精を迎えることとなります。
オフィスでのエッチなプレイというを憧れる男性も決して少なくはありませんので、そういった願望を叶えるために専門のイメクラ店があるといっても過言ではないのです。